2007年12月10日
食べるものを改めるだけで温暖化問題も合議戦争も無くなる!
● 氷河湖決壊で大洪水の危険
ヒマラヤに温暖化の影響-国際機関
時事通信社 - 12月05日 17:01
インドや中国、ネパールなどヒマラヤ山脈周辺国が参加する国際機関、国際総合山岳開発センター(ICIMOD)=本部カトマンズ=のシュレスタ調査局長は5日、日本記者クラブで講演し、地球温暖化の影響でヒマラヤの氷河が溶けて巨大化した氷河湖が決壊し、大洪水が起きる危険性が高まっていると警告した。
ヒマラヤ山脈の200の氷河湖で決壊の危険があり、洪水が発生すると、氷河湖の下流にある集落だけでなく、水力発電所や道路、橋などのインフラが損害を受ける。
シュレスタ局長は「温暖化には自然要因と人為的な要因があるが、人為的要因だけでも対処していく責任がある」と述べた。
● アマゾンの森林、30年までに60%消失も
温暖化と破壊の悪循環を警告-WWF
時事通信社 - 12月06日 21:00
ジャカルタ6日時事 / インドネシアのバリ島で開かれている国連気候変動枠組み条約第13回締約国会議(COP13)に際して、世界自然保護基金(WWF)は6日、気候変動と森林破壊の悪循環が続けば、アマゾンの熱帯雨林は2030年までに60%近くが消失または大きな打撃を受ける恐れがあると警告した。
● バイオ燃料に減税措置、08年度税制改正で導入へ
読売新聞 - 12月09日 03:13
政府・与党は8日、サトウキビなどから作るバイオ燃料をガソリンに混ぜた燃料について、ガソリン税(揮発油税と地方道路税)を軽くする優遇措置を、2008年度税制改正で導入する方針を固めた。
地球温暖化対策の一環として、自民、公明両党が13日にまとめる与党税制改正大綱に盛り込む方針だ。
ガソリンと、サトウキビやトウモロコシなどで作ったバイオエタノールを混ぜた燃料のうち、バイオエタノール分のガソリン税を非課税とする。 バイオ燃料を3%まで混ぜることが認められているため、1リットル当たり約1・6円の減税となる。
バイオ燃料は、原料の植物が育つ際に二酸化炭素を吸収するため、環境面で優れた燃料とされる。 バイオエタノールを混ぜたガソリンは首都圏の一部や、沖縄県宮古島などで実験的に導入されている。 政府は10年度までに、年間50万キロ・リットルのバイオ燃料を消費する目標を掲げている。
● 高速料金、一律3割引き下げ
原油高対策の骨格まとめる-民主
時事通信社 - 12月05日 11:01
民主党は5日午前、「原油価格高騰に関する緊急対策プロジェクトチーム」(座長・増子輝彦「次の内閣」経済産業担当)の会合を開き、緊急対策の骨格をまとめた。 高速道路料金の一律3割引き下げなどが柱。 早急に正式決定し、来年の通常国会に提出される2007年度補正予算案に反映させるよう政府・与党に申し入れる。
同党の緊急対策は08年3月までの時限措置。 中小企業や農林水産漁業者対策として、業務用燃料に課税される消費税相当額の還付や、政府系金融機関による長期、無利息・無担保の資金融資実施などを提言した。 また、学校などへの暖房費助成や、低所得者世帯への灯油代補助なども打ち出した。
エラ: たべるものを変えるだけで
キミらの環境は蘇生するのにな!
そのことに無自覚やから
いつまでもガソリン(石油燃料)に頼らねばならぬぅううう!!!
サラ: 温暖化対策として注目を集めるバイオエタノール用の穀物を
零細農家は栽培すればいい! そう 日本に限らず世界各国でぇええ!!
吾輩: 『食糧争奪』の著者・柴田明夫さん曰く、
「もはや、原油や金などと同じように、穀物も有限な資源になりつつある」そうで、
各国が密約を破棄できれば・・ もう油田はいらない!!
そうすると、まず確実に中東情勢は安定します!!
モラ: まず 肉食を控えることからだな 当ブログの読者諸君☆
君らの食べるものを改めることで 大きな組織つくりや 団結・連帯をすることもなく
地球環境は蘇生をはじめるんだ
メラ: 特に お子さんをお持ちのご夫婦は--
自覚せえ! そろそろぉおおお!!!
○ 自転車と家庭円満は地球に優しい
○ 重要☆ 『共鳴ダイアリー』 その1/ ランチ編
ヒマラヤに温暖化の影響-国際機関
時事通信社 - 12月05日 17:01
インドや中国、ネパールなどヒマラヤ山脈周辺国が参加する国際機関、国際総合山岳開発センター(ICIMOD)=本部カトマンズ=のシュレスタ調査局長は5日、日本記者クラブで講演し、地球温暖化の影響でヒマラヤの氷河が溶けて巨大化した氷河湖が決壊し、大洪水が起きる危険性が高まっていると警告した。
ヒマラヤ山脈の200の氷河湖で決壊の危険があり、洪水が発生すると、氷河湖の下流にある集落だけでなく、水力発電所や道路、橋などのインフラが損害を受ける。
シュレスタ局長は「温暖化には自然要因と人為的な要因があるが、人為的要因だけでも対処していく責任がある」と述べた。
● アマゾンの森林、30年までに60%消失も
温暖化と破壊の悪循環を警告-WWF
時事通信社 - 12月06日 21:00
ジャカルタ6日時事 / インドネシアのバリ島で開かれている国連気候変動枠組み条約第13回締約国会議(COP13)に際して、世界自然保護基金(WWF)は6日、気候変動と森林破壊の悪循環が続けば、アマゾンの熱帯雨林は2030年までに60%近くが消失または大きな打撃を受ける恐れがあると警告した。
● バイオ燃料に減税措置、08年度税制改正で導入へ
読売新聞 - 12月09日 03:13
政府・与党は8日、サトウキビなどから作るバイオ燃料をガソリンに混ぜた燃料について、ガソリン税(揮発油税と地方道路税)を軽くする優遇措置を、2008年度税制改正で導入する方針を固めた。
地球温暖化対策の一環として、自民、公明両党が13日にまとめる与党税制改正大綱に盛り込む方針だ。
ガソリンと、サトウキビやトウモロコシなどで作ったバイオエタノールを混ぜた燃料のうち、バイオエタノール分のガソリン税を非課税とする。 バイオ燃料を3%まで混ぜることが認められているため、1リットル当たり約1・6円の減税となる。
バイオ燃料は、原料の植物が育つ際に二酸化炭素を吸収するため、環境面で優れた燃料とされる。 バイオエタノールを混ぜたガソリンは首都圏の一部や、沖縄県宮古島などで実験的に導入されている。 政府は10年度までに、年間50万キロ・リットルのバイオ燃料を消費する目標を掲げている。
● 高速料金、一律3割引き下げ
原油高対策の骨格まとめる-民主
時事通信社 - 12月05日 11:01
民主党は5日午前、「原油価格高騰に関する緊急対策プロジェクトチーム」(座長・増子輝彦「次の内閣」経済産業担当)の会合を開き、緊急対策の骨格をまとめた。 高速道路料金の一律3割引き下げなどが柱。 早急に正式決定し、来年の通常国会に提出される2007年度補正予算案に反映させるよう政府・与党に申し入れる。
同党の緊急対策は08年3月までの時限措置。 中小企業や農林水産漁業者対策として、業務用燃料に課税される消費税相当額の還付や、政府系金融機関による長期、無利息・無担保の資金融資実施などを提言した。 また、学校などへの暖房費助成や、低所得者世帯への灯油代補助なども打ち出した。
エラ: たべるものを変えるだけで
キミらの環境は蘇生するのにな!
そのことに無自覚やから
いつまでもガソリン(石油燃料)に頼らねばならぬぅううう!!!
サラ: 温暖化対策として注目を集めるバイオエタノール用の穀物を
零細農家は栽培すればいい! そう 日本に限らず世界各国でぇええ!!
吾輩: 『食糧争奪』の著者・柴田明夫さん曰く、
「もはや、原油や金などと同じように、穀物も有限な資源になりつつある」そうで、
各国が密約を破棄できれば・・ もう油田はいらない!!
そうすると、まず確実に中東情勢は安定します!!
モラ: まず 肉食を控えることからだな 当ブログの読者諸君☆
君らの食べるものを改めることで 大きな組織つくりや 団結・連帯をすることもなく
地球環境は蘇生をはじめるんだ
メラ: 特に お子さんをお持ちのご夫婦は--
自覚せえ! そろそろぉおおお!!!
○ 自転車と家庭円満は地球に優しい
○ 重要☆ 『共鳴ダイアリー』 その1/ ランチ編
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